会社を知る

データで知る黒木コンポジット

※全てのデータは2019年8月末日時点のものです。

黒木コンポジットのあれこれを数字で公開。
黒木コンポジットをマルハダカにします。

創業

1938年

前身となる黒木工業所は1938年に操業を開始し、2018年1月で80周年を迎えました。
活力溢れる若い力と経験豊富な熟年の力の融合を図り、次の創業100周年を目指しております。

従業員割合

理工系37.5%、非理工系62.5%

製造業は理工系出身ではないといけないと思ったら、それは大きな誤解。大切なのは、仕事に対する熱い想いと社会に貢献したいという強い気持ちです。

従業員平均年齢

41.6歳

年齢の近い先輩はもちろんですが、勤続15年を越えるような黒木の宝である確かな技術を備えるベテラン社員もおり、様々な角度から仕事を学ぶことができます。あらゆる年齢層の人と一緒に働けることで自己成長を促進できることは黒木のユニークポイントでもあります。

年間休日

115日

完全週休二日制を採用している黒木コンポジットは、同業種平均より多くの休日を設定しています。
週2日の休日の他に年末年始やお盆、GWの連休もあるので、プライベートも楽しめる環境が整っています。

平均有給取得日数

11.5日

製造業においては全国の平均を上回る日数。
製造業の現場は体力仕事。その分しっかり休みを取って欲しいという想いの下、有給休暇取得を推進しています。

平均資格所持数

4.0種

一番多く持っている社員は、なんと18種。
資格取得制度がある当社では、会社の費用負担の下で業務に関わる様々な資格を取得できます。

保有設備数

29基

当社はHIP装置をはじめとした、日本でも数少ない製造設備を多数揃えております。この優位性を軸に、更なる社会貢献を目指して日々業務に取り組んでおります。